2017/01/22

食パン試行錯誤

アメリカではホームベーカリーを買って、材料いれるだけで簡単に日本のようなふわふわ食パンが焼けたけど(捏ねコースを別途やるとか、10分早めに取り出すとかいろいろコツはあったけど)、結局ほぼ半年で手放すことになったし、ドイツはパン屋が山ほどあるし、おいしいので、ホームベーカリーを買う予定はない。
そもそも、日本とは分類の仕方が違うドイツの小麦粉では日本みたいなパンは焼けないらしいし。

ドイツで日本みたいなふわふわのパン焼きをしている人を探してみると、だいたいイタリアのマニトバ粉ってのを買って作ってるみたいだけど、そんなものをいちいち買いたくないし。

ドイツの小麦粉で日本みたいなパンを焼けないのは、薄力粉がなくてふわふわのケーキが焼けないのと同じで、ドイツの小麦粉はみんな中力粉だってこと。プロテインが多いものでも10-11%。日本の強力粉ってプロテインは13-14%なんだそうな。1%の違いがどういうものなのか私は素人なので分からないけど、作られるグルテンの量が少なくなるので、あのもっちりした食感がでないとか。

、、グルテンがないなら加えちゃえばいいじゃない
と、小麦粉を買うのはめんどくさいけど(送料かかるし、大きなバッチで買っても置き場に困るし)、グルテンはアマゾンとかで買えるので、買ってみた


100g中82.5gのプロテイン。これを小麦粉にまぜて13-14%のたんぱく量にしてみる。
その他の材料は、普通にスーパーで買えるものばかりで。


捏ねはキッチンエイドにまかせた。いつも思うけど「生地をのばして指が透けるぐらい」がよくわからない。
一次発酵して、ガス抜き


先週300gの小麦粉(1斤)で焼いたらおそろしいほど膨らんで型からあふんばかりになってしまったので、今回は半分は別のパンにしてみる。


少ない気がするけどこんなんで大丈夫なのかな、、(ほんとにパン作りに何の知識もない)


半分はコーンパンに


二次発酵したらぱっつんぱっつんになって、となりとくっつくわ、コーンはもれるわ、、


私の思ってるコーンパンと違うけど、、、パセリはどこへ行ってしまったのw


まあ、美味しかったけど、やっぱぱさついてるっていうか、特にクラストがぱさぱさ。もっと庫内の湿度とか上げたほうがいいのかなあ。

食パンのほうは、二次発酵でかなり膨らみはしたけど、高さが足りない。


先週焼いたのは高さがですぎてたので、今度は 2/3を食パン用にして、1/3で別のパンを焼くのがいいのかな。生地量を減らせば?って思うかもしれないけど、キッチンエイドで捏ねる時は、生地が少なすぎると空回りするだけでぜんぜん捏ねられないんだよね

高さはでなかったけど、焼けたパンは、かなりキメもこまかくてもっちもちで引きも強い。グルテン入れたのがよかったのか、比較対象がないからわかんないけど、これは日本の食パンだよ!(あくまで食感。味はなんか何かが足りない)


2017/01/17

なおたー!

洗濯機から水漏れしたり、トイレから水が噴出したり、食洗機が壊れたり、引っ越してから水回りのトラブルが絶えないわたしだけど、一番イライラしてたのが、シャワーのトラブル。

問題が起こったときに、たまたま頼れる同僚が全員出張とかでいなくて、でもがんばってドイツ語でブローカーさんにメールを書いて、クラシアン(※違います)さんに連絡をとってもらうところまでは出来たんだけど、肝心のクラシアンさんからぜんぜんアポの連絡がなくて。
そしたらある日突然ポストに「来たけど居なかったので連絡してこい」みたいな紙が入ってて、でもその時にはまあ、許容範囲でお湯が出るようになってたので(出たり、出なかったりでそれはそれでストレスだったけど)また同僚に迷惑かけても、、と思って放置してたんだけど。(←自分やりたくてもできない)

そしたらまた、よりにもよって金曜日の夜にぐっと水圧が弱くなり、土曜日にはお湯がほとんどでなくなった。


まあ、シャワーは例によってもう一個のバスルームであびることはできるんだけど、なにせシャワーカーテンがないし(つける場所もない)、シャワーのホルダーもわけのわからない位置についているので(そのまま使ったら全部水が外に飛ぶ)、バスタブに縮こまって片手でシャワーを持ちながらシャンプーするという恐ろしくストレスのたまる状態で。シャワーしてたらお湯がためられないので週末の楽しみのお風呂も入れないし。

そして何より元栓が同じなので、キッチンもお湯がでなくなって、寒い最中冷水で食器を洗わなきゃいけなくて、手が凍傷になるかとおもったね(大げさ)

月曜日にすぐさまDに「ヘルプうううう」と泣きついて、またブローカーさんに電話をしてもらい。前にトイレのトラブルがあった時は、ブローカーさんがクラシアン(しつこい)に電話、それから2、3日後にクラシアンからアポの電話、アポは1週間後、みたいな感じだったので、クラシアンの電話番号をもってるからこっちからかけてアポとっていいか聞いてもらったんだけど、それはやっぱり手続き上ダメらしい(私が修理費を払うわけではないので)。

でも不幸中の幸いで、午前にブローカーさんに電話したら、午後にはすぐに電話がかかってきて、しかもアポは次の日の朝に来てもらえることに。前はブローカーさんがみに来てくれた時にはすでに状態がよくなってぜんぜん症状がでなかったりしたので、問題が発生しているうちに来てもらえるのはありがたい。
Dは出張中なので、英語が話せない人が来たらどうしようかなーと思ったけど、とりあえず「こういう状態です」というビデオを取り、水圧が弱い、お湯がでない、シャワー、キッチンも問題あり、というような短い文章をドイツ語で暗記。

でも前と同じ英語が話せる人が来てくれたのでよかったけど(笑)

症状もそのまま残ってたので、こういう状態なんですー、とみせたら、ぱぱぱっと元栓のところをいじって、「ああ、うん、思ったとおりこれはここが問題だねっ」とすぐに分かったみたい。さすがプロ


で「これをなおすには、水をとめなきゃいけないんだけど、番号分かる?」って聞かれて、アパートのユニット番号かな?と思って「xだと思います」って言ったら(ドイツのアパートは部屋番号ってのがなくて、契約書にしかユニット番号が書かれてない。契約書は何か合った時のために会社に置いてあるので記憶のみが頼り)、「元栓の位置はわかる?」って聞かれたので、「いや、ぜんぜん分かんないです」と。かいねあーのんぐよ。そしたら「僕は見ればわかるから一緒にきて」と言われたので(地下室とかは鍵がないとあかないので)、「はーい」といっていそいそついて行った。

そしたら地下室に通ってる大きなパイプみたいのをみて、「xだから、、このパイプだね、、あとはしごがいるなあ。他の部屋と共有されてるから、水をとめることを連絡しなきゃいけないから、部屋で待ってて」と言われて、おとなしく引き下がった。

しばらくしてクラシアンさんがもどってきて、なにやら作業を再会したんだけど、「ねえ、番号xって言ってたけど、ほんとにそれで合ってる?」って言われて。どうやら元栓をしめたけど、水がとまらないらしい。
そんなのわかんないよ。「ブローカーさんに電話しましょうか?」と聞いたら、「僕がかけるよ」(しっとんのかいっ!!)といって、しばらく話してて、のいん、えるふ、という番号が聞こえたので、電話が終わってから、「x番じゃなくて9番か11番なんですか?」って聞いたら、「うーん、Kさん(ブローカーの名前)もよくわかってないみたい。9から11の間じゃない?って感じだった」と。ええーーー。

で、またクラシアンさんはどこかに消えて、また戻って来たんだけど、どうやらやっぱり水がとまらないみたい。「メインのバスルーム確認していい?」って聞かれたので、「どうぞどうぞ」と言ったら、こっちは完全に水がとまってて。「x番の元栓をしめたんだけど、こっちしかとまってないね、、、」と。verstehe nicht、verstehe nicht、って何回も言ってた(笑)私のせいじゃないけど、なんかごめん。

さらに「もう一回地下室にいくけど、鍵が必要だから一緒に来てくれる?」って言われて。でもクラシアンさんが入りたい部屋は、私の鍵ではあかなくて。「どうやら、メインのバスルームの水の供給はさっきあけてもらった部屋からきてるみたいだけど、ゲストバスルームの水の供給はこっちから来てるみたいなんだよね、、」と、パイプを指差しながら教えてくれて。
天井とかめっちゃはずされてて、びびった。クラシアンすごい。

「とりあえずこれはまたKさんに連絡しないとダメだから、部屋で待ってて」と言われたので、部屋で待機。まさかのKさん召喚で部屋をあけてもらうんだろうか、、
部屋にもどって、会社に「思ったより修理に時間がかかってるので、すこし遅れます、、」と連絡して、しばらくまってたら、クラシアンさんがもどってきて、ゲストバスルームをチェックして「とまったー!」って喜んでいた(笑)

そこからはほんと早くて、あっというまに修理が完了。


下においてあるなんだか分からないL字のパーツの先についてるやつが壊れていたらしい。しかしトイレが故障した時もおもったけどこんな小さな穴からいろいろ修理するのすごいな。

修理完了。修理してもらったお湯のほうは元栓の蛇口の形が変わってしまいましたが、お湯がでるだけでこんなうれしいことはない。


ほぼ2ヶ月の間悩んでいたお湯供給問題がやっと解決(まあ、半分は日本に居たけど、笑)。
うれしすぎるー。

クラシアンありがとう。前の時も思ったけどすっごいいい人でよかった。ドイツのクラシアンはかなり有能です。アポさえ取れれば。(+私の場合英語が話せる人が来てくれれば)。

2017/01/14

Schwarzwurzel できんぴらごぼう

ゆず大根を作るための大根を買いにさらにスーパーに寄ったんだけど、そしたらサラダやハーブが売っているセクションで、ホワイトアスパラガスみたいなものが目に入り。「こんな時期にホワイトアスパラ?」って思って近づいてみたら、なななななななんと!

ご、ごぼう!?

ごぼうは私が大好きな野菜の一つなんだけど、欧米人はグロテスクだから食べないとか聞いてたので、アメリカでも日系スーパー以外でみかけた事なかったし、ドイツで手に入れるのは無理だと思ってたけど、これ、ごぼうだよね、、、?
とりあえず買ってしまおう!と思って1パック買って帰って来て、GoogleでSchwarzwurzelって調べてみたけど、wurzel=rootとしか分からなかったけど、ごぼうに違いない。

さっそくきんぴらにするでー。
ひたすら刻んだ。かなりの量。酢水につけて灰汁抜き。
なんか真っ白だけど、まだごぼうっぽい。


ごま油で豚肉いためてー。(注:うちのきんぴらには肉が入るのです)
冷凍しておいた薄切り肉が大活躍!


ごぼうと人参を入れて、鷹の爪、醤油、みりんで味付け
あれっ、、、なんかごぼう透き通って来てるんですけど


なんかくったくたになってしまいました。ウドみたいな


ってことで、ドイツのごぼうは火をいれると柔らかくなってしまうことが分かりました。
まあ、味はきんぴらなので美味しかったけどね。


「ごぼうを見つけたよ!うれしい!」ってfbにポストしたら、ドイツ人が「"Winterspargel" (冬のホワイトアスパラガス)とか "Arme-Leute-Spargel"(貧乏人のホワイトアスパラガス←ひどい)とも言うのよ」って言ってたけど、確かに食感がホワイトアスパラガスのそれに似ている気がする。

しかし日本だとごぼうって年中手に入るけど、このSchwarzwurzelはドイツでは冬の野菜で、冬しか手にはいらないみたい。去年は気づかなかったけど。

と、いうことでごぼうではないことがわかった、ドイツのごぼう。

ゆず茶でゆず大根

アメリカでは何でも手に入ったけれど、1年滞在してドイツでは何も簡単には手に入らないことを理解した今、日本ではほんとに「あれも買わなきゃ、これも買わなきゃ」と鬼気迫る思いで買い物をしていたんだけど、ドイツに絶対もって帰ってこようと思っていたものが乾燥ゆず。

私はゆずの風味がほんとに大好きで、お漬け物はやピクルスは基本的に好きじゃないんだけど、ゆず大根や、ゆず風味の白菜の浅漬けは大好き。
お漬け物だけじゃなくても、ゆず味噌も大好きだし、ゆずの風味がちょっと入るだけで数倍美味しくなる料理っていっぱいあると思う。

乾燥ゆず皮を買おうと思ってたんだけど、日本産のものがみつからなかったのと、スーツケースの中でバリバリになってしまいそうだったので、悩んだけど乾燥ゆずの粉末だけを持って帰って来た。けどやっぱ皮食べたかったなあ、、とか思いはじめ。

でもやっぱり、あのゆず皮の食感が美味しいんだよなあ、、、と思ってて、「そうだ!」と。
会社の近くに韓国系の人が経営してる小さな食品店があるんだけど、韓国のものが置いてあるならきっと柚子茶があるに違いない!
で、会社帰りに寄ってみたらハチミツ漬けだったけど売ってたので、買って帰って来た。そしてだいこーん。


大根をいちょう切り(ゆず大根と言えば拍子切りだけど、なんとなくめんどくさくて、笑)して塩揉み。


1時間ぐらい放置すると驚くほど水がでてくるので、ぎゅーっとしぼってキッチンペーパーで水切り


白ワインビネガー大さじ4、ゆず茶大さじ3をあっためてでマリネ液を作成。ゆず茶がすでに甘いのでお砂糖を入れなくていいのでらくちん


マリネ液を全体に混ぜ合わせてー
ここで貴重なゆず粉末をほんのすこしだけ足しました


密閉容器にいれて、一晩。ほんとはもっとぎっちぎちに入れたほうがお漬け物っぽくなるんだろうけど、大根のサイズが小さかったので(2本買ったけど、2本は多すぎる)まあ、こまかいことは気にしない。たまに全体かきまぜ。


出来上がり。
めっちゃ美味しくて、大根1本分があっというまだった。塩分糖分多分やばい


次は白菜漬けてみたいけど、白菜にはゆず茶はちょっと甘すぎるかもだなー。

2017/01/05

伊勢神宮へ

実家ではだらだら、いろんなものを食べまくって(まあこれはいつもだけど)のんびり。
毎年初詣は多度大社に行くんだけど、去年はほんとあまりいいことがなかったし、2017を乗り切るためにパワースポットを訪れたいのもあったし、純粋に「和」を感じられる場所に行きたかったので、両親に伊勢神宮に連れて行ってもらうことにした。
三が日は恐ろしいほど混んでて大変だというのは分かってたので、ちょっと遅めの初詣。

まずは御在所ではらごしらえ。
なんとなくドイツっぽいものを選んでしまった、、、。何故(笑)


ソーセジはケーゼクナッカーだけど、アレンジはアメリカっぽい感じで。ソーセージ普通に美味しかった!
このもくもくファームってほんとあちこちにあるんだね。有名なのかな?


遅めの初詣とはいえ、さすがにまだ人は多いみたいで、内宮の最寄りの駐車場へ行く道は閉鎖。ちょっと歩く場所(臨時駐車場みたいなところ)に駐車して、内宮へてくてく。


もうなんか、こんな景色をみるだけで、じーんとしてしまうわたしがいる


ザ・日本て感じの。
内宮にたどり着くまでに何枚写真を撮っただろう(笑)


やっと鳥居(笑)この日は天気はよかったんだけどかなり風が強くて、鳥居付近の砂埃がすごかった。息したら口の中がじゃりじゃりするレベルの。


隅々まで美しくての行き届いた庭園。


手水舎で一旦お清め。


でもやっぱり伊勢神宮といったら、五十鈴川でさらにお清め。酒蔵でも使われているという綺麗な綺麗な自然の水。気持ちが凛とする。


玉砂利をじゃりじゃり歩きながら、どこを見ても神々しい風景からパワーをもらう。


御正宮到着。石段からは撮影禁止なので、遠目から撮影。
ついいつもの調子で、家族の健康や幸せな1年を願ってしまったけど、御正宮では個人的なお願いはしてはいけないらしいね。でも家族の健康や幸せが一番大事です。


御神馬。


いろいろまわって、神聖な空気をいっぱい吸ってきた。


とにかく来て良かった。ってココロから思えた。


参拝がすんだ後はおはらい町を散策。


伊勢うどんを絶対食べたくて、岡田やへ。



ここの伊勢うどんはどろっとしたつゆが有名らしいけど、、
確かにどろっとしてるー。
私は久しぶりの伊勢うどんに大興奮なんだけど、うちの家族は私以外は伊勢うどんが好きじゃないので、盛り上がりに欠ける(笑)母なんて中華そば食べてたし


ああ、伊勢うどんの真骨頂


が、正直なところ私はこのどろっとしたつゆはそこまで好みじゃないことに気がついた(笑)

五十鈴川のお水を使ってつくっているお酒(原酒)を飲んでみようかなーと迷ったり(結局のまず)


おかげ犬に癒されたり。


おかげ横町もスゴい人!


ここで、両親に「さっきの伊勢うどんがいまいち不完全燃焼だったから、ふくすけでもう1杯食べる」って宣言したら、あきれ顔で(笑)「よくそんなに食べられるね」と。
だって今たべておかないとー!
なので両親と別れてひとりでふくすけへ


すえーひーろーがりーの8番


ああー、やっぱりこういう普通のつゆのほうが断然好みだわー


むしろ2杯食べられる
花がつおがあったら最高


チーズ天も食べるよねー。(念のためですがこれは父のために買ったものです)


姉から頼まれたくうや餅を探しにまたおはらい町へ。母と途中ではぐれて、連絡が取り合えたときには私が1箱、母が1箱購入してしまったあとで(笑)
けっこう苦労して探したんだけど、なんで姉はこんなものが好きなのかいまだに不明

伊勢神宮、おはらい町、おかげ横町をかなり満喫したあとは渋滞をさけつつ帰宅。
ベビースター伊勢うどん味、、、、食べたい、、けどもうスーツケースに空きがない、、、


夕焼けもきれい
日本に帰って来てからほんといいお天気続きで(岐阜に帰って来た日は雨降ってたけど)、うれしいなあ。
伊勢神宮で身も心も清められ、ほんとに素敵な一日だった。行って良かったー。


自宅に着いたのは8時近くだっただろうか。
伊勢うどんを2杯も食べたのに、お腹はすく。
実家にいるうちに行っておきたかったので、「天一いきたいよ」って行ったら、天一を食べたことのない父や母はあまり乗り気じゃなく。まあ、たしかに私も天一は万人受けするものではないと思ってるけど、、、

それでもなんとか父だけを説得して天一へ。母は天一の説明をしたら「いやだそんなの」といって脱落(笑)

もちろんオーダーはいつものネギこってり。


なんておいしーんでしょー。横浜に居る時は近くに天一なくて、食べたくて通販もしてたからな(笑)
父はやっぱり「ふーん、、、」って感じだったけど。天一こってりの敷居は高いよね、、、。かといってあっさりなんて天一じゃないし。こっさりは試したことないから分かんないし

こんなに食べたのに、帰りにコンビニによってアイスなど買ったり。
このパルムげきうま!
なんでこんな簡単に手に入るものが、ものすごく美味しいんだろう。


どんどんジーンズがきつくなっていく。けどドイツに戻ったらまたわびしい生活に戻るので、食べられるものは全部食べる。